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鈴木さん家-4.2

協議の結果3対1で、由梨ママのセーラー服プレイはまた後でということになり、とりあえずご挨拶代わりにとバスタオル姿の2人の美女は、男共の股間にぶらさがるソーセージへと舌を這わせていった。

ヌロォ~♡ ぺちょぺちょ‥‥♡
チュパぁ~♡ ぺろぺろ♡

美佳は父の、由梨は孝志のモノを唾液まみれにしながらイヤラシくご奉仕する。一年の労をねぎらうようにアツく、ネットリと。

美佳「パパ気持ちぃぃ?」レロレロ♡ ちゅぷ‥

上目遣いで美佳が聞く

父「あぁ‥‥もっと舐めてくれ♪」

由梨「タカくんのも美味しい♪ ママのフェラ好き?」ぺちょぺちょ‥♡

孝志「早くくわえてよ~」

由梨「
あわてない♡あわてない♡ せっかちさんねぇ~」ちゅぷ‥じゅっぷじゅっぷ♡

やがて、二人の頭がリズミカルに上下し、淫猥な音も強くなっていった。

「んっんっ
んっ‥」ちゅっぷちゅっぷ♡
ちゅっぱちゅっぱ♡ ちゅぽ‥「んはぁ♡」

由梨「まずは濃いぃの一発お口にちょうだいね♡ お口に出して良いよ♡」ちゅっぽちゅっぽ‥♡

美佳「新鮮なおちんぽミルク飲ませてぇ♡」ちゅるちゅる‥♡

クッチュクッチュクッチュ‥‥♡

まずは孝志に波が来た。

孝志「おっおっ‥母さんイクよ♡ ‥‥くっ出る!」

どぴゅっどぴゅっ♡ びゅっびゅっ‥♡♡

由梨「んっんん~! んくんく‥んぅー」ゴクッゴクッ‥チュル♡‥ぶぴゅっ

由梨は孝志のおちんぽをパックリくわえたまま、口内に遠慮なく出される精液を喉を鳴らして飲む。一気に放出された精液は口元から溢れ、由梨のボインおっぱいへと滴り落ちた。

ちゅぽん♡ 由梨「あん♡もったいない♪」ぺろぺろ‥♡

孝志のおちんぽから精液を吸い出した由梨は、自分の胸に滴り落ちた精液も舐めとり始めた。非常にエロい光景に孝志も思わず口元が緩む。

父「そ~ら、ちんぽミルクだ♡」

続いて父も美佳の口内へと射精を開始する。

ビュルビュル♡ びゅくびゅく‥♡

美佳「んむぅ‥んっんっんっ」グビッグビッ‥

美佳も父のミルクを残さず飲み干していく。

美佳「ぷはっ。まぁまぁの量ね♡ パパ頑張って♪」

そう言うと、由梨と美佳は不意に男勢の前に立ち上がり、ハラリとバスタオルを脱ぎ捨てる。生まれたままの姿になった二人は正面から抱き合った。それぞれの大きく柔らかなおっぱいがムニュっと潰れ、口元からは先ほどの精液の名残りが溢れている、二人は打ち合わせ通りの殺し文句を放った。

由梨・美佳「元気なおちんぽ突っ込んでぇ♡ アツアツま○こで、おちんぽヌキヌキしてあげる♡♡」


数十秒後、そこには宣言通りに二人仲良くバックから、生ちんぽを突っ込まれて喘ぐ母娘の姿があった。

「あっ♡
あっ♡あっ♡」じゅぷっじゅぷっ♡ ズコッズコッ‥♡
「イッ♡
イッ♡イッ♡いくぅ~♡」パンッパンッ♡ ぬっちぬっち‥♡

父子のビンビンに勃起したおちんぽは、母娘のだらしなく広がったおま○この穴に何度も抜き差しされ、蜜と愛液でヌラヌラと光りながら更に固さを増していく。ちんぽの先っぽからは既に我慢汁がだだ漏れし、抜くと同時におま○ことの間に糸を引いている始末だった。

ぐっちゅぐっちゅ♡ ズプッズプッ‥♡ 由梨「ハッ♡ はぁん♡ み、美佳ちゃん、パパのちんぽど~お? あっ♡あっ♡」

ズボッズボッ♡ ぬっちゅぬっちゅ‥♡
父「イイに決まってんだろ~♪ 美佳はこのちんぽで育てたんだからな♡ ほりゃほりゃ。」
美佳「ぁん♡ やん♡ い、イイのぉ~♡ 固くて太っといのぉ~♡ あっあっ♡ そ、そんな奥までだめぇ~♡」

孝志「自分にハメられてるおちんぽはどうなの?♪」
由梨「こ、こっちのおちんぽも中で好き勝手に暴れるから‥♡ あっ♡ そこイイッ♡ もっとはげしくぅ~♡♡」

リビング中にイヤラシい粘液音と肉のぶつかり合う音が響き渡り、エッチな匂いが充満していく。一突きされるごとに母娘のおっぱいがポヨンポヨンと揺れ、まるで交尾のようなSEXに二人とも喘ぎっぱなしだ。そして体位を正常位に変え、いよいよ‥

孝志「俺、そろそろイける♪」ぐっちゅぐっちゅ‥♡
由梨「いつでもイッてぇ~♡」

父「まてまて、父さんもあと少しだ。 一緒に出そう♪」ずっちゅずっちゅ‥♡
美佳「あっ♡
あっ♡ パパぁ~♡♡

ズコズコズコズコ♡ じゅっぷじゅっぷじゅっぷ‥‥♡ 父「ウッ‥発射♪」

父のイッた合図を聞き、

孝志「クッ‥出る♪」

ドプッ♡♡
ドバッ♡

由梨・美佳「あああああーーーっっっ♡♡」

父子のキンタマに溜まった大量の精子が勃起ちんぽを通り、それぞれのおま○こに突っ込まれた先っぽからアツアツの精液となって母娘の膣内へ元気よく飛び出していく。

どっぴゅどっぴゅ♡ びゅっびゅーっ♡♡ ドプドプ‥
由梨「あ~あ~♡ 中にアツいのがぁ~♡ 中にぃ~♡ あぁ~‥」

どっぷどっぷ♡ ドクッドクッ♡♡ びゅるっびゅるっ‥
美佳「あっあっ♡ エッチなの出てる♪ 中にどぴゅどぴゅされてるぅ~♡♡」

父「おお~♪ 吸われる吸われる♡ 大量だ♪」
孝志「こっちもキュンキュン締まって‥きっもちイイ~♪」

父子はしばらく思い思いに、腰や全身を振るわせたり、もう2~3度突き込んだり、突っ込んだまま腰を回したりしながら無駄なく最後の一滴まで、母娘のおま○こへ精液を流し込んでいった。そして‥

ズチョぉ~♡
ずぼぉ~♡

ようやくそれぞれのおま○こからちんぽが引き抜かれると‥

とろぉ‥‥♡♡
とろぉ~‥♡♡

仲良く並んだ二つのおま○こは、だらしなく精液を垂れ流すのだった。今頃は中出しされた精子達が、それぞれの子宮目掛けて必死に泳いでいるのだろう‥‥

つづく

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