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鈴木さん家-2.2

孝志・美佳「ごちそうさまでしたぁ~。」

先ほどまで激しい運動(笑)をしていたせいか、二人の食欲は旺盛だった。夕飯をぺろりとたいらげ、兄はカーペットへゴロンと横になり、妹はソファに腰掛けてテレビのリモコンへと手を伸ばした。ちなみに母は、急に振ってきた雨で駅に立ち往生している父を迎えに10分ほど前から外出している。

孝志「母さん達、またカーセックスしてくるかな?」

美佳「さすがに雨だし‥ヤッて来るとしたらホテルでも入るんじゃない?」

今年、39になる父は去年、22の母と再婚した。どういういわれか知らないが、夫婦仲は良好だ。そんな母と現在、大学1年、高校1年の孝志・美佳は当然ながら血の繋がりはない。実母のことはよく覚えていないが、まぁあんな父だ。浮気性が原因で出て行ってしまったのである。しかし、兄妹とも父も実母も恨んだことは無いし、今の家族がとても好きである。父は兄妹に惜しみなく愛情を注ぎ、今日まで育ててくれたし、今のお母さんもとても優しく、そして‥‥淫乱である。

そう、もうお分かりだろうが、この家族、どいつもこいつもがめちゃくちゃスケベで淫乱である。どうしてかはそれぞれ個人個人に諸説があるが、まぁ、一口に言えば、家庭環境は大切だよということだ。実際、美佳なんかは、父親から愛情も注がれつつ、それ以上に父のアレを、そりゃもうたっぷりと注がれていたりする。

『兄妹で手つなぐとかありえませんよねぇ~』『全く同感ですそもそも兄妹というのは‥‥』テレビの中で評論家らしい二人が話し合っている。

美佳「妹のおま○こに生ハメどぴゅどぴゅしちゃうイケナイお兄ちゃんがここにいるんですけどー♪」美佳はニヤニヤ笑いながらテレビへと話しかける。

孝志「毎日毎日、下のおくちでミルクを飲みたがる幼稚な妹もいるんですけどー。」孝志も負けじとイヤミを飛ばす。


美佳「へんた~い♪」

孝志「へんた~い。」

垨もない言い争いをくり返す。すると、玄関が開く音がし、

父「ただいまぁ~。」

美佳「あ!おかえりなさーい。」トタトタ‥‥

父と母が帰宅した。

母「雨にもぬれたし、そのままお風呂に入っちゃたら? その間にご飯用意しとくから。」

父「うん。そうする。一緒に入る?」

母「だ・か・ら! 私はご飯! あなたはお風呂!  Are you OK ?」

父「もう~恥ずかしがりやなんだからなぁ♪」

見ていて痛いくらいである。父はコートと背広を脱ぐと、そのまま脱衣所へ消えていった。そして、孝志は自室へ戻ろうと階段を上がるとき、パジャマと下着を持って脱衣所へ向かう妹に

孝志「親父からヌキすぎるなよ。そのあと俺も入るんだから‥‥」と声をかけ、

美佳「え?入るってお風呂のこと?それとも‥‥」美佳は脱ぎかけのスカートをさらにずらし‥

美佳「ここぉ?♡」アソコが見えるかどうかギリギリまで見せつける。しかし、慣れたもので孝志は

孝志「わかってんだろ♪」と言うと、手をひらひらさせながら自室へ戻った。

‥‥‥‥(入浴)‥‥‥‥

ザバァーー。父「ふはぁ~しみるねぇ~~。ふんふ~ん♪」

ガラガラガラーー。美佳「おまたせしましたー♡」

父「ん?今日も来たな淫乱娘♪」

美佳「えへへ♪ 今日もおじさんのおちんぽヌキヌキしちゃうんだから♡」

父「仕事中、溜まっちゃってしょうがなかったよ。早く美佳と合体したくてさぁ~」

美佳「それはそれは難儀でしたねぇ♪ その間、私はお兄ちゃんとハメハメしていたのだった。まる♡」

父「本当だ、精液が太ももまで垂れてるぞ。やらしぃなぁ~♪」

美佳は体をザーッと流すと、父の上から浴槽に沈み、背面座位になって、タマ袋を弄ぶ。そして、今日の経過報告を父の耳元で始めた。

美佳「もう、お兄ちゃんたらサルみたいに、何度も何度もギンギンにオチンポおっ勃てて、固くて太っといので美佳のおま○こズポズポするのぉ♡ 美佳気持ちよくって思わずアヘアヘ喘いじゃった♡ そんでね、深~くズッポリぶち込まれて、奥でどっぴゅん♡♡ 熱くてド~ロドロなのが美佳の中にドポドポ入ってきたの。美佳ハァハァ言いながら、抜かれたおちんぽなめなめちゅぱちゅぱしてたら、またお兄ちゃん元気100倍なんだもん♡ お兄ちゃんのがウヨウヨ泳いでる美佳の子宮に、パパのもどっぴゅんして参加してみない?」

父「何発でも参加していいのかな?」

美佳「何回でもぶちまけちゃってぇぇぇ♡♡」父は美佳を軽く抱き上げ、おま○この入り口におちんぽの先をあてがって、ズブズブと腰を沈めていった。

美佳「あは~♡ おっきぃ~♪ あっあっあっ‥‥」お湯がザバザバと音を立て、美佳の体が上下に揺れると同時に、大きめのおっぱいもプリンプリンと上下に跳ねる。そんなおっぱいを父はもにゅもにゅと揉みしだきながら、さらに強く美佳の中へ腰を送る。

父「まったくけしからんおっぱいだなぁ~。フェロモン出しまくりじゃないか♪」ズップズップ‥‥

美佳「あはぁ♡ あはぁ♡ む、むすめのおま○こ突き上げてるぅ‥お、おちんぽのほうがぁ~あっ♡あん♡‥イケナイ子だとおもうのぉぉ~♡♡」グッチュグッチュ♡

父「突き上げるだけじゃないぞ。このあとたっぷり精液注ぎ込むんだからな♡」ズヌズヌ‥

美佳「はぁん♡ はぁん♡ ひ、ひとでなしぃぃぃ~♡♡ あぁ♡ あぁ♡」ヌッチュヌッチュ♡‥

父「どうだ?孝志のおちんぽと比べておじさんのは?」ズッコズッコ‥‥

美佳「あん♡ あん♡ い、いつも言ってるじゃん♪ 私2本ともだいすきなのぉ♡ どっちも固いし太っといしパンパンに溜めこんでるんだもーん♪」ズップズップ‥‥

父「まったく、とんでもない淫乱娘だ♡ どこにも嫁にやれんな♪」ヌチッヌチッ‥‥

美佳「お嫁に行っても、やっぱりパパは毎朝、美佳の中にどっぴゅんよ♡」ズコズコ♡

父「嫁がいつでもどこでも中出しされてアンアン♡言ってるのか? 旦那さん気の毒になぁ~」ズッズッズッズッ‥ヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュ‥‥‥ビュ、ビュルビュル♡♡

美佳「ああっ♡ ああぁぁ~♡♡ お、おとぉさ~ん、出てるよぉ~♡♡ あはぁ~♡ ドクンドクンって‥‥まだビクンビクンしてるぅ~♡」

父「美佳ぁ~キスしよう~♪」父は娘のおっぱいをむにゅむにゅと揉みながら、娘と舌を絡ませたキスをし、未だ娘のおま○この中で暴れ回っている肉棒からおちんぽミルクをどぱどぱ注ぎ続けるのだった。

美佳「えへへ♡ じゃあ続けて2発目イッてみましょ♡ パ~パ♡♡」

つづく

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