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鈴木さん家-2.3

相も変わらず、いまだ浴室内‥‥

美佳「あひぃ♡ はひぃ♡ あっあっ‥あんあん♡ またイッちゃう~~♡♡」ズッポズッポ♡

父「そりゃそりゃ♡」ズコズコズコ‥

ドタドタドタ‥ガラッ!
母「うるさ~い!あんた達ねぇ~、台所まで声が聞こえてるわよ。もっと静かにできないの?静かに。」

父「イクっ!‥‥」ドップドップ‥‥♡♡

美佳「あはぁん♡ またにゃかにぃ~~♡♡」クネクネ♡

母は頭を抱えながら静かにドアを閉じたのだった。ただだか40分程度の入浴で、3発もの中出しを娘の中へとぶっ放した父は、もう一度娘に丹念におちんぽの精液を舐めとらせると、やっとこさ浴室から出た。

父「いやぁ~サッパリ・スッキリした♪」湯上がりの父は頭をタオルで拭きながら、リビングへと戻ってきた。背中には未だバスタオルを巻き付けただけの美佳がぐったりと体を預けている。

美佳「ふへぇ~‥‥」

母「また近所で噂たてられちゃうじゃない‥‥」母はもう何百回目かの文句を父娘にぶつける。

父「そしたらまたご近所の旦那さん達をつまみ食いできるじゃないか♪」とんでもねぇことを言い出す旦那様である。

母「たかちゃんひどいよぉ~‥この前だってこの前だってぇ~」突然、母が気弱になる。22とはいえ、もともと童顔でロリっ気のある母である。なんというか小動物的な感じだ。ちなみに父の名は孝道である。

父「わかってるょわかってる。伊藤さんと田中さんにホテル連れ込まれたやつだろ? 今じゃそんな風に悪い思い出みたいに語ってるけど、出かける前はお前、嬉々揚々としてたじゃないか。気持ちよくなかったのか?」

母「‥‥きもちかた。すっごい気持ちよかったです。はい。すみません。」いまいち締まらない母である。

父はへらへら笑いながら食卓につき、コロッケをぱくつき始める。父「いただきまーす。むぐむぐ‥あん時のハメ撮りDVD、伊藤さんが今日職場で渡してくれてなぁ~。後で見てみようか?」

美佳「ほんと!? 今見ようよ今。ねぇ~おねが~い♪」美佳はするするとテーブルの舌に潜り込み、父のおちんぽを引っ張りだしてちゅぱちゅぱと始める。

母「えぇ~!? 伊藤さんたら個人で楽しむとか言いながら、結局あなたと通じてたわけね?信じらんないー」

父「いやいや、俺が頼んだんじゃないよ。これは報酬なんだってさ。お前の身体を堪能した」

母「正直言って、私、めちゃくちゃ乱れちゃったんですけど‥‥♡」

父「結構結構。そうだ美佳、孝志は?」

ぺろぺろ♡‥ちゅぽ。 美佳「明日からテスト週間らしいよ。勉強やるっていってた。」

父「じゃあまた今度見るようにいっといてくれ。ぽちっとな。」

‥‥
‥‥(DVD再生)‥‥‥‥

ちゅっぱちゅっぱ♡‥ちゅる♡
突然、母のフェラのドアップが映る。

伊藤「由梨ちゃん、撮り始めましたよ~。もっとヤラシイ感じでお願いしま~す♪」伊藤さんのご主人が母の名を呼び、田中さんにフェラしている由梨へ声をかける。

由梨「ふぁぁい♡ んぐんぐ‥」じゅるじゅる~ちゅっぽちゅっぽ♡

伊藤「ほんと由梨ちゃんは可愛いですよねぇ~♪ とても人妻とは思えん。」

田中「それでこうして僕らおじさん達にも優しくシテくれるんだもんなぁ~。旦那さんがうらやましいよ。」

ぺちゃぺちゃ♡ 由梨「あらぁ♡ いまさらじゃない? 今までココに何百回も生の肉棒突っ込んできたおじさま達のいう台詞とは思えないんだけど♡」由梨は大きくM字に開脚すると、くぱぁ~とアソコを広げて2人に見せる。もちろんカメラにも丸見え無修正だ。

田中「ってことはやっぱり今夜も♪」

由梨「もちろんエンドレスで、中に出し放題♡ 2人のカチカチでビンビンなの由梨のココでズコズコしてぇ♡ 由梨と一緒にどぴゅどぴゅ子作りし~ましょ♡♡」

田中「はいは~い♪おれいっちば~ん!」ズップン♡ ずっぽずっぽ‥‥

伊藤「あぁ~、じゃあ俺つぎだからなー。ゆ~りさんしゃぶって~♡」伊藤さんは由梨におちんぽをくわえさせる。

由梨「あはぁん♡ あんあん♡ んもぅ~♡ 順番だぞ順番♪おじさん達の濃ゆいせーえき、ぜ~んぶ由梨のおま○この奥で受け止めてア・ゲ・ル♡♡ 」

田中「あぁ!! ゆ~りちゃ~ん♡」ズコズコズコズコズコズコズコズコ‥‥

由梨「あっ♡
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡‥田中さんスッゴ~いぃ♡♡ 伊藤さんのおっきぃのもしゃぶってあげるね♡」グッチャグッチャ♡ ちゅぱちゅぱちゅぱ♡

伊藤「おいおいやっべ~よ♪ 由梨ちゃんすっごい舌使い♡ 由梨ちゃんこんなのどこで覚えてきたの?」

由梨「はぁん♡
はぁん♡はぁん♡ んっとねぇ~‥イケナイおじさま達が教えてくれたのー♪ 中に濃いの一発と引き換えに♡」そういうとペロリと舌を出してみせた。

田中「それ、引き換えてないから‥おじさん達好き勝手に由梨ちゃんを『いただきます♡』してるだけだから♪」ズッブズッブ♡‥

由梨「あぁん♡
あぁん♡あぁん♡ た、田中くん達だって由梨のこと好き勝手にヌッチュヌッチュしてるくせにぃ~♡ あっあっ‥もうイッちゃう~~♡」グッチョグッチョ♡

田中「はぁはぁ♡ 俺もそろそろ由梨ちゃんの中にどっぴゅんしちゃいそうだ♡ イクよ?出すよ?由梨ちゃんの中におじさんのミルク種付けしちゃうよ?」パンパンパン♡‥‥

由梨「ひぃ♡
ひぃ♡ひぃ♡ い、いいよぉ~♡ 田中くんのドロドロでやらしぃの、由梨のイケナイおま○この奥に注いでぇ~♡ドッポドッポ注ぎこんでぇぇ~♡ 」ぱちゅんぱちゅん♡‥

ズポズポ
ズポズポ♡‥‥‥ドプッ♡♡

由梨「あっは♡」‥びゅっびゅっ♡「いやぁぁん♡出てるぅ~♡」‥ドクドク♡「中出し最高ぉ~♡♡」

田中はしばしの間、由梨と密着したまま腰を振るわせ、すべての精液を注ぎ込むともう一度2、3度ちんぽを突き込んでから、由梨の中からドロドロになったおちんぽを抜いた。由梨はいまだに全身をヒクヒク♡させており、ちんぽを抜かれたおま○こからは大量の子種がゴポゴポと溢れ出していた。

田中「由梨ちゃん、しゃぶってよ♪」田中は由梨の目の前に、自分のおちんぽを差し出すと、由梨は愛おしそうにペチャペチャと舐め始めた。

田中「あぁ~♡ 由梨ちゃん最高だぁ~。」由梨は次第に田中の萎えたおちんぽをしゃぶり始め、ぐちゅぐちゅとイヤらしい音を響かせ始めた。

由梨「あらぁ♡ 田中くんたらもう♡ 元気なんだからぁ~♡」田中のおちんぽは見事にビクビクと反り返り、見事復活を果たした。

伊藤「じゃあ、次は俺の番だ♪」伊藤は田中と軽快にバトンタッチし、由梨の豊かなおっぱいへ抱きついていった。

つづく

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