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鈴木さん家-3.2

ちゅぱ♡‥‥‥ちゅぷ♡‥‥‥

カラオケBOXを後にし、伊藤の車でHOTELへと向かっている。美佳は助手席に座っているのだが、外からその姿は見えない。なぜなら、ただいま伊藤のおちんぽにご奉仕中だからだ。

美佳「んはぁ♡ もうコレかっちかちだよぉ~♡ んっ♡ んっ♡‥」チュポチュポ♡‥‥

伊藤もこれから始まる2泊3日(正確には現在11時なので2泊2日に近いが)の、ちょっと早いエロエロなクリスマスパーティに胸も股間も膨らみっぱなしだ。

今、自分の股間に頭を埋めておちんぽをしゃぶっている、この女子高生のむっちむちでいやらしい肉体をどうしてやろう‥‥。あのたわわな胸でパイズリをさせ、汚くなったおちんぽはしゃぶらせて奇麗にし、やらしいおしりも弄んでやる‥‥

そして、この娘のおま○こだ。毛が薄く、締まりがよくて、止めどなくいやらしい蜜のあふれでてくる肉壷を、飽きるまで俺の勃起ちんぽでかきまわしてやる。俺の元気な精子達を好き勝手に中出ししまくり、抜かずに何度も何度も‥‥

伊藤は由梨や美佳とのエッチが本当に大好きだ。その最大の理由は、由梨も美佳も必ずナマ中出しさせてくれることにある。夫婦仲は良いのだが、几帳面な妻は年に数えるほどしか中出しさせてくれない。するほうも非常に気を使うため、中出し好きの伊藤は非常に欲求不満だった。

それに比べ、由梨も美佳も中に出し放題だ。出す時はなんにも考えなくて良い、好きな時に思いっきりぶちまけていいのだ。エッチな母娘は「もっと♡ もっと♡」とせがんでくる。中に出す理由なんか無い。勃ったからま○こに突っ込むわけで、突っ込むからズコズコするわけで、ズコズコするから気持ちよくなるわけで、気持ちいいからドッピュンだ。簡単である。そんなSEXが伊藤は大好きだ。

美佳「ふぁ?おじさん何ニヤニヤしてるの?気持ちいい?♡」ぺちょぺちょ♡‥

伊藤はにやけた顔を戻そうと我にかえるが、どうしてもまたにやけた顔に戻ってしまう。

♪~~♬~~♪~~~~

突如、美佳の携帯に着信が入る。美佳はあわてて頭を上げると、携帯をとって電話にでる。

美佳「もしもし?」

由梨「あっ♡ みかちゃーん? ママで~す♪」

美佳「あ、お母さん?どうしたの?温泉入った?」

由梨「えぇ♡ さっき入ってきたんだけど‥あっ♡ だめ!♡ 電話に‥あん♡ あん♡」

美佳「ははーん♪ そんで今度は田中のおじさんがお母さんに入ってるのね?」

由梨「あぁ♡ あぁ♡ お、おじさんだけだったら良かったんだけどぉ~‥お風呂で隣の部屋の人たちとも仲良くなっちゃって♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡」

美佳「えぇ!? じゃあおじさんは?部屋にいるの?」

由梨「あん♡ あん♡ お、おじさんは隣の部屋の若い娘に、種まきに行ったわ♪ 近頃の大学生って、乱交サークルなんてやってるのね♪ 私の中にもさっきから、入れ替わり立ち代わり若いおちんぽがぁ~♡ あぁっ♡ あぁっ♡」

美佳「お母さん大学生とヤッてるの?なんかすごいことになってるみたい‥‥あとでちゃんと話聞かせてね。」

由梨「みんなすごいのぉ~♡ 出しても出してもすぐビンビンにして、ハメハメされちゃうのぉ~♡ も、もう何発出されたかわかんな~ぃ♡♡ おま○こ壊れちゃうぅ~~♪」

美佳「私もこれから伊藤のおじさんと2泊で子作りしてくるから♡」

由梨「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ そ、そうなのぉ?お互いイイ夜♡にしましょうね。あっ♡ またぁ~♡」

美佳「お母さんもイイ夜をね~♡」そこで美佳は携帯を切った。

伊藤「由梨さんから?」

美佳「そう。なんか向こうは乱交大会になっちゃってるみたい‥‥」

伊藤「またか‥‥」

美佳「えぇ~?いつものことなの?」

伊藤「由梨さん、大人気だから♪」

美佳「ふ~ん。それより、おじさん。ちょっと急ご♪」

伊藤「ん?」

美佳「みか、スイッチ入っちゃった♡」

美佳はぺろりと可愛く舌を出したのだった。

‥‥‥‥(HOTEL)‥‥‥‥

んん♡‥‥はぁはぁ♡‥‥

HOTELに着いた頃には、すでに美佳は発情しきっていた。顔はほんのり赤く、甘い息をハァハァ漏らしながら、エレベーターの中でも伊藤の足へ、しきりに股間をすりつけてくる。

伊藤も美佳のスカートの中へ手を入れ、下着の隙間から指でおま○こをクチュクチュと愛撫していた。

エレベーターを降り、HOTELの一室の前で2人は足を止める。

美佳「えへ♡ ここが2人の2泊の子作り部屋な訳ね♡ 私、立って出られるかなぁ~♡」

伊藤「立って出られなかったら、もう一回引っ張り込むからな♪」

2人はドアを開けて、中に入った。美佳は早速、タタタッ‥と駆け足で中へ滑り込むと、カバンや制服の上着をソファに放り投げ、ベッドへバフゥと倒れ込んだ。

伊藤「おやおや、美佳ちゃんはしたないぞ。ちゃんとシャワーを‥‥」

美佳「ねぇ、おじさん?」美佳はベッドに顔を突っ伏したままクスクス笑い始めた。

伊藤「あびて‥‥ん?なぁに?」

美佳「シャワー浴びるまでなんて我慢できるのぉ?♡」

いつのまにか美佳のスカートの中の下着は、足首に申し訳程度に引っかかっているのだった。股を大きく広げ、伊藤を誘う。

伊藤「ははは♪ 美佳ちゃんがシャワー浴びるために制服脱いだ時点で、襲ってたさ♪」

美佳「変態だぁ~♪ ここにエッチな変態さんがいま~す♪」

伊藤「違うぞ、ちょっとエッチなサンタさんだ♪ 美佳ちゃんにプレゼントをあげるんだよ。」

伊藤は言いながら、カチャカチャとベルトを外し始める。

伊藤「ほ~ら。サンタさんのおちんぽだ♡ 袋の中はプレゼントでいっぱいだぞぉ~♪」

美佳は、おま○こを指で広げ、とろとろと溢れ出てくる蜜で濡らしながら、涙目で

美佳「サンタさんの太っとくてかたぁいのくださぁ~い♡ はやくはやくぅ~♪ 肉棒ナマで突っ込んで、何発でも中出し射精していってください♡ 入れ放題♡ 出し放題♡ 美佳のおま○こ好きなだけ使ってくださ~い♪」

ベッドに備え付けられた照明が、2つのシルエットを写し出し‥‥2つは1つへと合体していった。

‥‥‥‥(2時間後)‥‥‥‥

なにしろ、あんだけためまくっていた2人である‥当然ながら一発程度で萎えるわけも無く‥‥

どぴゅっ♡♡

「ああぁぁぁん♡ 出てるぅ~♡」「このまま抜かないで次イクぞ!‥‥‥‥」

ドパッ♡♡

「またぁ~♡ 抜かずの2発目ぇ~♡♡」「おいおい、へばってないだろうなぁ~。続けてイクからなー」

ドッポドッポ♡♡

「あはぁん♡ 出過ぎ出過ぎぃー♡ 」「一回抜いて、精液出したらすぐ次だからな!」

ビュル♡ ビュルルルル~♡

「あっ♡ 中出しばっかり~♡ 元気いっぱいすぎだゾ♡」「ふぅ~。落ち着いたな。」

怒濤の中出しを4発も美佳のおま○こ奥深くに注ぎ込み、ようやく一息ついたのである。

つづく

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